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2022年09月30日

【最新版】2022年 全国百貨店 店舗別 売上高ランキング!

百貨店には時々足を運びますが、とても華やかです。

ショッピングモールに押され気味とは言われていますが、ショッピングモールでは味わえない高級感があり格式高いですね。

若い世代には手の届かない商品が多いですが、いつかは百貨店で買い物ができるようになりたいと思っている方も多いのではないでしょうか。

2022年(2021年度)の全国の百貨店売上高は既存店ベースで前年比11.5%増と、3年ぶりに増収に転じました。

ただ、新型コロナウイルス禍前と比べると8割の水準にとどまっています。

各社は従業員を収益部門へ配置転換させたり、業務の生産性を高めたりするなど人材のシフトを加速させています。

2022年(2021年度)全国百貨店の店舗別売上高(1位〜50位)を、以下に載せます。

売上高(51位〜172位)については、下にスクロールしていただければリンク先から参照できます。

2022年8月24日の日経流通新聞(日経MJ)で掲載された全国百貨店売上ランキングのデータとなります。

※27位「JR名古屋高島屋」や31位「あべのハルカス近鉄本店」は売上高の計算方法を変更(収益認識基準を適用)しており、単純に昨年度との比較はできなくなっています。

【2022年 全国百貨店 店舗別 売上高ランキング】

順位 店舗名     売上高   対前年比
1位 伊勢丹新宿本店 2,536億円(22.5%)
2位 阪急うめだ本店 2,006億円(14.6%)
3位 西武池袋本店  1,540億円(11.1%)
4位 高島屋日本橋店 1,239億円(9.9%)
5位 高島屋横浜店  1,185億円(22.9%)
6位 三越日本橋本店 1,144億円(13.0%)
7位 高島屋大阪店  1,092億円(12.7%)
8位 松坂屋名古屋店 1,039億円(20.0%)
9位 そごう横浜店   949億円(17.9%)
10位 高島屋京都店   740億円(12.5%)
11位 大丸神戸店    701億円(19.4%)
12位 岩田屋本店    679億円(14.9%)
13位 そごう千葉店   656億円(14.7%)
14位 東急渋谷本店   635億円(5.9%)
15位 小田急新宿本店  595億円(18.0%)
16位 高島屋新宿店   584億円(23.8%)
17位 名古屋栄三越   582億円(8.1%)
18位 三越銀座店    565億円(27.6%)
19位 京王新宿本店   553億円(15.3%)
20位 松屋銀座本店   544億円(25.3%)
21位 大丸大阪・心斎橋店 528億円(30.3%)
22位 大丸京都店    524億円(11.2%)
23位 大丸札幌店    493億円(18.3%)
24位 トキハ本店    487億円(1.7%)
25位 大丸東京店    476億円(22.9%)
26位 井筒屋本店    464億円(5.7%)
27位 JR名古屋高島屋  454億円(-%)
28位 福屋八丁堀本店  423億円(4.6%)
29位 鶴屋百貨店    422億円(2.2%)
30位 大丸福岡天神店  415億円(18.6%)
31位 あべのハルカス近鉄本店 414億円(-%)
32位 博多阪急     414億円(21.9%)
33位 大丸大阪・梅田店 412億円(8.7%)
34位 高島屋玉川店   402.9億円(13.4%)
35位 藤崎百貨店    402.6億円(7.5%)
36位 山形屋      352億円(12.9%)
37位 伊勢丹浦和店   350億円(17.8%)
38位 天満屋岡山本店  346億円(2.6%)
39位 高島屋柏店    334億円(9.6%)
40位 そごう広島店   326億円(10.0%)
41位 京急百貨店    319億円(-%)
42位 東武池袋本店   310億円(-%)
43位 北千住マルイ   302億円(4.4%)
44位 いよてつ高島屋  286億円(9.1%)
45位 神戸阪急     285億円(0.4%)
46位 阪神梅田本店   282億円(1.8%)
47位 丸井今井札幌本店 277億円(7.2%)
48位 遠鉄百貨店    276.4億円(0.1%)
49位 たまプラーザ   276.3億円(7.9%)
50位 伊勢丹立川店   274億円(4.2%)

今年(2022年(2021年度))の百貨店各社の総売上高(172店)は4兆6344億円となり、昨年(2021年(2020年度))から4,116億円の売上高が増えました。

新型コロナウイルスが落ち着いてきたこともあり、営業再開や時短営業を止めた都市部の百貨店の業績回復が鮮明です。

百貨店各社は得意分野である富裕層ビジネスを強化しており、美術・宝飾品や腕時計など、資産価値の高い商品や海外ブランド品などの高額商品の売上が好調です。

富裕層はブランド品の目利き役として百貨店を利用しています。

また、朗報として2022年10月11日から訪日外国人の入国制限の緩和されます。

訪日外国人は円安の恩恵を追い風に購買意欲が旺盛と思われます。

百貨店業界のさらなる売上回復が期待されます。

2022年 全国百貨店 店舗別 売上高ランキング トップ(1位)は「伊勢丹新宿本店」(東京都新宿区)です。

前年比22.5%増で、2,536億円と驚異的な売上です。

この数字は小売業界全体の店舗別 売上高でも堂々の1位です。

伊勢丹新宿本店のコンセプトは「世界最高のファッションミュージアム」と言われており、世界中の最先端ファッションを堪能できます。

コロナ禍での営業制限や外出自粛を受け、ビデオ会議「Zoom(ズーム)」やチャットアプリ「LINE(ライン)」を活用した接客を百貨店各社が導入。

EC内で実店舗の店員による商品説明など、通常のECと差別化を図っています。

三越伊勢丹では専用アプリを開発、旗艦店の伊勢丹新宿本店などで利用できます。

2位は「阪急うめだ本店」(大阪市北区)で2,006億円。

前年比14.6%増で、西日本の店舗では他を寄せ付けない圧倒的な売上です。

阪急うめだ本店のコンセプトは、「劇場型百貨店」で、非日常空間を演出した売り場で買い物を楽しめます。

3位は「西武池袋本店」(東京都豊島区)で1,540億円。

前年比11.1%増です。

「デパ地下」と呼ばれる地下の食品コーナーの品揃えが充実しています。

西武百貨店の親会社はコンビニの「セブンイレブン」やスーパーの「イトーヨーカドー」を傘下に持つ「セブン&アイ・ホールディングス」でしたが、売上不振により売却に動いています。

そごう・西武の売却をめぐる優先交渉権を得たアメリカの投資ファンド「フォートレス・インベストメント・グループ」は、家電量販大手のヨドバシホールディングスと組んでいると報じられています。

ヨドバシカメラの池袋進出は長年の夢でした。立地としては申し分ありません。

百貨店、そして家電量販店業界に激震が走っています。

西武百貨店がヨドバシカメラ系列となると、気になるのは51位の「そごう大宮」や77位の「西武所沢S.C.」にに出店しているビックカメラ店舗の動きです。

新宿の「ビックロ」に入店していた「石井スポーツ」がヨドバシカメラに買収された際は、しばらくは営業を続けていましたが、2021年11月23日に閉店となりました。

「石井スポーツ」のヨドバシカメラ買収後、ビックロに行った際、営業はしているにもかかわらず、フロアガイドから「石井スポーツ」の名前が消え、小さく「スポーツ用品店」とだけ表示されていたのが記憶に残っています。

4位は「高島屋日本橋店」(東京都中央区)で1,239億円。

年配のお客様も多く富裕層向けの「三越日本橋本店」と異なり、「高島屋日本橋本店」は若いファミリー層をターゲットとした都市型ショッピングセンターへの転換を図りました。

グループが持つ百貨店と専門店のノウハウを融合させて、集客力を高める戦略です。

また、高島屋日本橋店は国の重要文化財に指定されています。

改装が功を奏し、コロナ渦でも売上高は比較的好調で順位を昨年度の5位から上げました。

他百貨店と比べるとコロナの影響は小さいです。

最近、高島屋は従業員の生産性を高めるための取り組むを加速させています。

23年度までに従業員の1割にあたる1,100人を配置転換します。

外部流出していた経費を抑制するため、異動する従業員の一部には、これまで外部委託していたレジ打ち業務や物流業務などに従事してもらいます。

6位は百貨店発祥の地に立地し、歴史と伝統がある老舗百貨店「三越日本橋本店」(東京都中央区)で1,144億円。

売上高は前年比13.0%増です。

三越日本橋本店は日本初の百貨店で、開店当時は画期的な設備として@エスカレーター、Aスプリンクラー、B暖房設備が設置されました。

高級百貨店の代表で、他の百貨店とは格が違う印象です。

富裕層のお客様が多く、雰囲気や身なりが上品、上質な方が多いです。

知識と経験がある販売スタッフを"コンシェルジュ"として配置しており、伝統ある百貨店らしい顧客に寄り添った接客を徹底しています。

特に外商部の売り上げが突出しています。

また、老舗のイメージが強い三越日本橋本店ですが、2020年には「ビックカメラ」を誘致し競合他社に驚きを与えました。

ビックカメラ日本橋三越だけの「家電コンシェルジュ」が三越百貨店のスタイリスト(販売員)と連携し、家電製品の全般的な提案を行っています。

ビックカメラは三越百貨店が得意とする富裕層の顧客を三越の外商とも連携して取り込み、三越はインテリアとともに家電を提案メニューに加えることで、三越ユーザの顧客満足度向上を目指しています。

三越日本橋本店も、国の重要文化財に指定されているのが特徴です。

16位は「高島屋新宿店」(東京都新宿区)で584億円。

前年比23.8%増で昨年の22位より大幅に順位を上げました。

新宿駅南口に新設された日本最大の高速バスターミナル「バスタ新宿」に隣接しており、新宿駅南口と直結しています。

バスタ新宿ができるまでは、高速バスターミナルは新宿西口の「ヨドバシカメラ新宿西口本店」前にあり、南口の存在感はあまり感じられませんでしたが、バスタ新宿を含む南口の再開発で人の流れが確実に変わりました。

また、新宿区や渋谷区の再開発の影響で15位「小田急百貨店新宿店本館」(東京都新宿区)や14位「東急百貨店本店」(東京都渋谷区)など、都内の電鉄系百貨店で建て替え計画が相次ぎ動き出しています。

「小田急百貨店新宿店本館」は2022年10月2日に営業を終了します。

全面開業から55年の歴史に一旦幕を下ろします。

本館は新宿駅西口エリアの再開発に伴い建て替えます。

食品や化粧品など一部売り場は2022年10月4日に改装オープンする隣接する「新宿西口ハルク」に移設し、営業を継続します。

昨年(2021年(2020年度))のランキングでは181位までのランキングでしたが、店舗閉鎖が相次ぎ今年(2022年(2021年度))は172位までのランキングとなっています。

年々百貨店の数が減り悲しい限りです。

家電量販店 店舗別売上高で唯一、年間売上高1,000億円を超えている「ヨドバシカメラ梅田店」の年間売上高1,100億も巨大だと思いますが、百貨店は1,000億以上が8店舗もあり、圧倒されます。

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posted by カデンちゃん at 19:41| Comment(8) | ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも拝見しております。
仕事の参考とさせていただいており、大変感謝しております。
毎年パソコンに転記させていただき、いつも使わせていただいています。

2022年百貨店売上高ですが、
おそらく4位だと思われるJR名古屋高島屋が抜けていないでしょうか?
あべのハルカス近鉄本店が414億となっていますが、前年は885億なのでもしかして間違いではないでしょうか?

どうぞ宜しくお願いいたします。
Posted by 横井健一郎 at 2022年10月24日 13:24
JR名古屋タカシマヤの
売上高は手許の資料では
14,193百万円だと思います。
日経が間違っているのかも知れません。
Posted by at 2022年11月12日 12:40
2022年8月24日の日経流通新聞(日経MJ)で掲載された全国百貨店売上ランキングのデータとなります。

>横井健一郎さん
>
>いつも拝見しております。
>仕事の参考とさせていただいており、大変感謝しております。
>毎年パソコンに転記させていただき、いつも使わせていただいています。
>
>2022年百貨店売上高ですが、
>おそらく4位だと思われるJR名古屋高島屋が抜けていないでしょうか?
>あべのハルカス近鉄本店が414億となっていますが、前年は885億なのでもしかして間違いではないでしょうか?
>
>どうぞ宜しくお願いいたします。
Posted by カデンちゃん at 2022年11月27日 03:36
2022年8月24日の日経流通新聞(日経MJ)で掲載された全国百貨店売上ランキングのデータとなります。

>さん
>
>JR名古屋タカシマヤの
>売上高は手許の資料では
>14,193百万円だと思います。
>日経が間違っているのかも知れません。
Posted by カデンちゃん at 2022年11月27日 03:37
鉄道系は新会計基準を採用しているので日経側が旧基準と混同している感じですね。
Posted by at 2022年12月05日 16:07
新潟三越伊勢丹 34,405百万円だと思いますけど確認お願いします。
Posted by 南国の虎 at 2022年12月13日 21:35
その日経MJ、手元にありますけど、ジェイアール名古屋タカシマヤや近鉄本店は計算方法を変えたと注釈がありますよ。せめてその注釈をこの記事にも書き込むべきでしょう。
基準を揃えずにジェイアール名古屋タカシマヤやあべのハルカス近鉄本店と、伊勢丹、阪急など昨年以前と同じ計算をしている店舗の単純比較はできません。
Posted by at 2022年12月14日 00:08
ありがとうございます。注釈を追加しました。

>さん
>
>その日経MJ、手元にありますけど、ジェイアール名古屋タカシマヤや近鉄本店は計算方法を変えたと注釈がありますよ。せめてその注釈をこの記事にも書き込むべきでしょう。
>基準を揃えずにジェイアール名古屋タカシマヤやあべのハルカス近鉄本店と、伊勢丹、阪急など昨年以前と同じ計算をしている店舗の単純比較はできません。
Posted by カデンちゃん at 2022年12月16日 23:27
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